こんな会社、も〜無理!!

とにかく将来性がない

研究職についていますが、一言でいうなればとにかく将来性がないということでしょうか。
誰も研究がムダだと言う人はいませんけど、正直に言って、現代社会においては無用の長物というやつだと思います。
個人的に、意味のないことも役立つものだと思ってはおりますが、だからといって、それに国の税金が使われるのかは疑問です。
それにずっと競争とかしていたら、寿命がいくつあっても足りないって思ってしまいます。
昔ほど大学教授が羨ましい仕事ではなくなりましたし、実際に現行の先生では学生を引き上げることもできません。
若いポスドクは安く使われる結果に終わっています。
これならば、転職が可能な間にさっさと仕事を探してしまうのが一番いいような気がしちゃうんですよね。
その方が職歴がつくので大学の職にもアプローチしやすいと思うので、転職しようと思っています。
こんな仕事続けていても、この世では辛い思いをするばかりだって思うばかりですね。
別に次の世に名前を残したいわけでもないし、今の生活を守ることの方がずっと大事かなってしみじみ思います。
研究職は忙しい上に、生活が不規則になるので結婚にも不向きということもあり、結婚できるような落ち着いた職場環境を整えたいって思うので、仕事辞めたいです。

 

 

「もういやだ」という分かれ道

「もう辞めたい」仕事をしていて、こう思ったのは一度や二度ではありません。
個人的に辞めたくなったのは、大きな失敗をやらかしたときです。
そして仕事と給料のバランスが『悪いと感じたときです。
前者については、入社して8年経つ中で3回ほどありました。
しかし自分が原因で発生したトラブルの場合。解雇されない限り、尻拭いもせずに自分から退職するのは「逃げ」だと思います。
後者については、自身の生活とも直結しているので、なんとも難しい部分はあります。
ただ、自分の業務がどこで役にたっているのか、が鍵だと思います。
給料に納得できず、自分の仕事が評価されているのか、何に役立っているのかがわからないことには、情熱も不満もぶつけ先がありません。
私も自分のやっている事に意味も見出せず、収入にもつながらない状況が続いて腐っていた時期もありました。
しかし、お客様からの私個人の仕事への感謝の言葉や、「あなたがいないと困る。
どうか続けてほしい」という言葉で踏みとどまりました。
ここで重要なのが、「自分の勤める会社の同僚や上司からの言葉ではない」ということです。
正直、勤め先の人間の言葉はどうとでも取れます。
ある程度ノウハウを知っていて、かつ安い労働力を感嘆には手放さないからです。
しかしクライアントからの言葉であれば、それはあなたの仕事への評価にほかなりません。
「もういやだ」は、たしかに転職するか否かの分かれ道です。

しかし、クライアントからの評価、自分の仕事が何の役に立っているのかを実感して、そのうえで生活や収入のバランスを見直す形でも遅くはないと思います。
ぜひ一度、「社外からの」自分への評価を見直してみてください。
ただし、やりがいはあるが収入が少ない…というやりがい搾取には充分お気をつけください。

 

 

私のパート先の店長。

私はパン屋でパートをしている主婦です。
約1ヶ月前に新しい店長に変わりました。
事前に、「真面目な方」と聞いていたのですが、1ヶ月働いてみて、聞いていたのとは、違う感じがしています。
私より2つ上の男性なのですが、かなり変わっています。
まずは、よくしゃべるのです。
話す事が好きなだけならいいのですが、話す内容の半分くらいが、自慢話なのです。
今までの経歴や、成績、お金の事までです。
それが、嘘か本当かは分かりませんが、もし本当だとしても、聞いてもいない事まで自慢話をされて、ペラペラしゃべられたら、台無しですね。
本当にうんざりです。
その自慢話をひと回りも下の学生にまで話しているのです。
もう、同世代だと思うと本当に恥ずかしいです。
しかも、話す時は、一方的で、マシンガントーク。
私は、どこで相槌を打っていいのか分からないくらいの、一方的さなのです。
それに加えて、まぁ早口。。
もうついていけません。
聞き流すしかないですね。聞いてもいないのに、自ら、自慢話をするほど、情けない事はありません。

ただの見栄っ張りにしか見えません。
明日もパートに行きますが、どのような話が繰り出されるのでしょうか。
ある意味、楽しみです。

 

 

私の二時間を返して欲しい

自分の失敗ならまだしも、人のせいで自分の時間を不意にしてしまうほど腹立たしいこともない気がします。
何をするにも時間は必要で、仕事をすれば収入になりますし、趣味に打ち込めば自分の蓄えとなります。
そんな大切な時間だからこそ、自分の時間も他人の時間も大切にしなければならないと思います。
昨日は、そんな仕事の後の大切な時間を、先輩のおかげで無駄にしてしまいました。
時間は元に戻ったりしないことや、その元凶が先輩にあるということに、無性に苛立ちが募ります。
昨日は先輩が外に出ており、先輩のお留守番やオフィスでの書類の整理を中心に作業をしていました。
どちらかが会社にいないと、他の部署からの連絡や問い合わせに対応できないので、会議や外への出張は交代で行っています。
昨日は先輩は直帰するとのことで、先輩からの報告の連絡を受けて、それを処理したら業務がおしまいという段取りでした。
しかし、夕方の5時を過ぎてもまだ連絡が入りません。
会議の後にミーティングを入れたり、取引先の担当の方と話し込んだりすることは日常的にあります。
なので、いつものことかなと思って構えていましたが、いつまでたっても連絡がきません。
しびれを切らして電話してみると、別のミーティングが入ってしまい、それですっかり忘れていたそうです。
もっと早く帰れたのに、意味もなく待たされていたとなると、いくら私でもイラッとくるレベルです。
私はオフィスでじっと2時間も待っていたのに、なんだかばかばかしくなってしまいました。

 

 

苦手な人ばかりだった仕事を辞めたいと思った話

私はとある中堅規模のスーパーマーケットで働いていました。
業務内容はそこまで嫌だとは感じていませんでした。
スーツを着て営業職として外回りをする職業などと比較すれば、黙々と品出しをするという内容は自分の性に合っていると感じていました。
それでもその仕事を辞めたいなあと思っていた理由は、職場の周りの人が嫌だったからです。
上司などにおべっかを使ってペコペコしてばかりいる人が良く評価されてしまう要素もありました。
実際にそのような人がどんどん出世していきました。
そのような環境が嫌でたまらなかったため、その仕事を辞めたいと思ったのです。
そこでベタではありますが、私は転職サイトに登録しました。
そして勤めている会社には隠れて休みの日に面接するなどといった転職活動をひっそりと続けていきました。
その努力の甲斐があって、旅行会社から内定をもらえました。
私には大学時代に旅行会社への就職を希望したものの内定がとれなくて挫折した経験があるため、この内定を得られた瞬間の喜びはより大きなものでした。
しかしこのような内定がもらえたのも、まだ私が20代だったことが大きく影響していると思います。
やはり若いうちに退職したい思うことがないような自分にピッタリの会社を見つけたいものです。

 

 

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